☆彡日本国内でのレーシック実績

日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
現在でも各クリニックのサイトを見てみますと、95%以上の人が裸眼視力で1.0以上まで回復していることがわかります。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。
レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
近年、着々と広がりを見せており、ここ数年のうちに白内障の手術件数を上回り、 眼科の手術のほとんどを占めるとさえ言われています。

 

レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
そして屈折率を変化させ、ピントを合わせていくことで視力を矯正する手術となります。



☆彡日本国内でのレーシック実績ブログ:2021-02-05

文部科学省は
「早寝早起き朝ごはん」国民トレーニングというものを推進しています。

「早寝早起き朝の食べる事」のお子様は、
規則正しい生活を送ることができ、
ひいては健康につながるという趣旨は理解できます。

そして、
自分のお子様にもそのような生活を送れるよう、
両親としての自覚を持って接して行きたいと考えています。
 
このトレーニングが実施され、
実際に朝食欠食率は改善して来ているという調査結果もあるようで
その効果については見るべきところもあると思います。
 
趣旨としても理解できるし、内容も概ね賛成なのですが、
それでも何かが引っ掛かって仕方ないんですよね。

「ご飯」の件ばかり注目していたのですが、
どうやらそればかりではありません。

確かに、
大人の意識の問題というのはその通りでしょう。

例えば、
23時遅くにレンタルビデオ屋に入ってみると、
お子様をつれた夫婦を見かけることにちょっと驚いた記憶があります。

最近では見慣れた風景になりつつありますが、
コレなんかは両親の意識の問題だと言えそうです。
週末まで我慢すれば良いだけですからね。

お子様にとっては何とも迷惑な話です。
これらの被害からお子様を守るのは社会の役割の一つといえそうです。

ただ、
社会全体の問題であるはずなのに
現状では家庭と教育現場ばかりに
負担がかかっているように見えてなりません。

このトレーニングを成功させるために、
多くの企業が子育て世帯に配慮した勤務態勢に取り組みはじめている…
というような動きは残念ながらあまり見られないようです。

父、母が定時に帰宅できる態勢作りや
一人両親家庭への経済面も含む援助が先にあるべきだと思うのです。